中野酒造
石川県輪島市
石川県 輪島市1864•設立:1864年
概要
石川県輪島市に蔵を置く中野酒造は、江戸時代末期の元治元年(1864年)創業の奥能登の地酒蔵です。輪島の海岸線と山々が作り出す豊かな自然景観のなかで、日本海の豊かな水産物に合わせた酒造りを代々受け継いできました。冬の日本海からの厳しい季節風が仕込み蔵に冷気をもたらし、この寒仕込みの環境が凛とした辛口の酒質を生み出す重要な要素となっています。代表銘柄の能登亀泉は、亀のように長寿で縁起のよい泉から湧き出る清らかさを名に持つ一本で、透明感ある淡麗な飲み口と能登の風土が醸し出す独特の旨みが調和した、輪島を代表する銘酒として親しまれています。
基本情報
- 事業者名
- 中野酒造
- 代表銘柄
- 能登亀泉
- 蔵見学
- 見学不可
- 直営ショップ
- 直営ショップあり
- 休業日
- ─
- 住所
- 〒927-2152石川県輪島市門前町広瀬ニ5-2
- ホームページ
- ─
- お問い合わせ
- TEL0768-42-0008
- 対応言語
- ─
地図
地図を読み込み中...
